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芸能人、アイドル等のまとめ

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芸能人、アイドル等のまとめ

2018年10月

1123man ★2018/07/08(日) 05:33:36.95ID:CAP_USER9
昨年の6月3日に
「全力少女Rで、全てをやりきったので、卒業、そして芸能界を引退します」
「全力少女以前も含めると5年半。アイドル活動やりきった」
と発表し1ヶ月後の卒業公演で芸能界を引退した、
山下華妃(21歳)が今年の9月1日に生まれ故郷の鳥取で電撃復活することが本人のTwitterから発表された。

はるひ @haruki_o9o4
誘って頂いて、久しぶりにライブをする事にしました。良くないかな~?って思って迷ったんだけど、ライブしたいなって思ったから、その気持ちに乗っかってみました。ごめんね😢ツイッターも、!
人生で初めてくらい踊ってなかったから、心配、
りなちゃんの生誕祭盛り上げれたらいいな😌✨

https://mobile.twitter.com/haruhi_o9o4/status/1015616881271582721

【【元全力少女R・元だいやぁ☆もんど】山下華妃、電撃復活!】の続きを読む

1朝一から閉店までφ ★2018/05/07(月) 16:16:42.45ID:CAP_USER9
連載 週刊誌、私はこう読んだ
なぜジャニー喜多川社長は出てこないのか
事務所がつけ上がる「甘えの構造」
政治・社会 2018.5.7 #芸能人 #ジャニーズ
ジャーナリスト 元木 昌彦
PRESIDENT Online


TOKIOの山口達也が未成年への強制わいせつ容疑で書類送検され、不起訴処分(起訴猶予)になった問題で、ジャニーズ事務所が契約解除を発表した。
事務所のジャニー喜多川社長はファクスで「全ての所属タレントの『親』としての責任」に言及したが、依然として会見には応じていない。
なぜ社長が出てこないのか。TOKIOの他の4人に対応を押し付けるだけでいいのか。元「週刊現代」編集長の元木昌彦氏が問う――。



TOKIOの山口達也が被害女性と知り合ったというNHK・Eテレ『Rの法則』のウェブサイト。5月7日現在、サイトは「放送をお休みしています」として書き換えられている。
http://president.jp/articles/-/25086?display=b


被害女性は携帯電話で母親に救いを求め、助け出された

強制わいせつ罪とは暴行や脅迫を用いてわいせつな行為をすることである。

TOKIOのメンバー・山口達也(46)は、泥酔して、家に呼んだ女子高生に「キスなど」の強制わいせつ行為をした。

キスを強要したぐらいで、今時の女子高生が逃げ回ったとは、私には考えにくい。彼女は携帯電話で母親に救いを求め、助け出された。母親が警視庁に被害届を出し、凶悪犯罪担当の捜査一課が動いた。

山口と被害女性はNHK・Eテレの番組『Rの法則』で知り合った。警察は捜査の過程でNHKにも事情を聞いたはずだ。NHKが4月25日に事件をスクープした。

事件を知った記者はこう考えたのではないか。ジャニーズ事務所に察知されれば、社の上層部に圧力をかけてきて潰される。NHKには事務所側に逆らえない人間が多くいる。
事務所に盾突けば、年末の『紅白歌合戦』に嵐を始め、所属タレントを出さないといいだすから、うちが第一報を打つのは止めておけ、というに違いない。


「山口メンバー」という珍妙な呼び方

NHKの報道を受けて、翌日のスポーツ紙やテレビのワイドショーは山口事件一色になった。だが、奇妙なことに、ワイドショー、全国紙でも読売新聞を除いて朝日新聞や毎日新聞までもが「山口容疑者」ではなく「山口メンバー」と報じた。

女子高生への強制わいせつ容疑で警察の取り調べを受けている人間をメンバーなどと珍妙な言葉でいい換えた背景には、ジャニーズ事務所が長年芸能マスコミをわがもの顔に牛耳ってきた歴史がある。

私の経験から語ろう。1981年、私は『週刊現代』(4月30日号)で「『たのきんトリオ』で大当たり 喜多川姉弟の異能」という記事を作った。
異能というのはジャニー喜多川社長(86)の「ロリコン」疑惑のことである。当人は取材を受けなかったが、姉のメリー喜多川(91)が朝倉恭司記者のインタビューを受けた。

4ページの目立たない記事だった。発売直後、事務所側から講談社に対して、今後、たのきんトリオ(当時SMAPのような人気者だった田原俊彦・野口義男・近藤真彦の3人組)
を含めて、一切うちのタレントを講談社の雑誌(主に10代の少年少女向け雑誌や漫画誌)には出さないと通告してきた。

週刊文春がこの騒動を大きく取り上げた。困った社は、私を『婦人倶楽部』という月刊誌に飛ばし、事務所側に全面降伏した。

次ページ
小倉智昭「NHKは事務所側に連絡を入れていたのか」
http://president.jp/articles/-/25086?page=2
http://president.jp/articles/-/25086?page=3
http://president.jp/articles/-/25086?page=4
http://president.jp/articles/-/25086?page=5

【なぜジャニー喜多川社長は出てこないのか 事務所がつけ上がる「甘えの構造」[05/07]】の続きを読む

1朝一から閉店までφ ★2018/03/06(火) 18:14:11.94ID:CAP_USER9
コメディ (ユマ) 2018/03/06 11:59
3月5日の SHOWROOM 配信番組「おしゃべり A 応 P」内で、A 応 P ZERO(エーおうピー ゼロ)の旭 優奈(あさひ ゆうな)、工藤 ひなき(くどう ひなき)、
小嶋 凛(こじま りん)、堤 雪菜(つつみ ゆきな)、春咲 暖(はるさき のん)、星希 成奏(ほしき せいな)が A 応 P に昇格する事が発表された。
今後の A 応 P は、巴 奎依、広瀬 ゆうき、福緒 唯、水希 蒼の4名に加え総勢 10 人で活動を行うことになる。

また、4 月 21 日(土)新潟から始まる全国 8 都市を巡る 2nd ライブツアーでは、急遽新メンバー数名の参加を予定。
そして、6 月 3 日(日)東京で行われる最終日は A 応 P 全メンバー10 名でのパフォーマンスも予定している。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.anime-recorder.com/ArticleDetail.aspx?seq_no=16681

【A応P、候補生6名が昇格した新体制発表。2ndライブツアー最終日では全メンバーでのパフォーマンスを予定】の続きを読む

1朝一から閉店までφ ★2018/03/12(月) 13:13:26.52ID:CAP_USER9
2018/03/12 12:30キャリコネ
中学生野球選手らの行動に批判が上がっている。3月10日、明治神宮球場で行われた中学生らの野球大会で、タレントの稲村亜美さん(22)に選手らが押しかけるトラブルがあった。

大会は、日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟が主催。稲村さんは始球式に参加していた。YouTubeにアップされた現場の動画を確認すると、投球後、選手らに向けて一言話そうとしていたとき、
周囲を囲んでいた約4000人の中学生が稲村さんにじわじわと近づき、最終的には集団が稲村さんに襲いかかるような形になった。

「結果的に、選手らが勝手に動き、大勢で稲村さんを取り囲む形になってしまった」

画像は稲村さんのインスタグラムより

連盟の担当者によると、大会に参加したのは202チーム。始球式では、各チームの代表1人がプラカードを持ち、稲村さんを遠くから囲むように立っていて、
ネットに投稿されたような、大勢が取り囲む形ではなかったという。投球式後も、他の選手らは列に並んだまま、自分の位置から動かないよう指示をしていたが、

「結果的に、選手らが勝手に動き、大勢で稲村さんを取り囲む形になってしまった」

と言う。選手らが押しかけた理由について、一部報道では「握手を求めた」とも言われているが、「そのあたりのことはまだ良くわかっていない」と明言を避けた。

ネットに投稿されている動画を見ると、球場にいる審判員らスタッフが止めに入ったほか、会場アナウンスでも4回
「選手の皆さんは大変危険ですので元の位置にお戻りください」などの注意がされている。稲村さんは約40~50秒間に渡りもみくちゃにされていたことになる。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

http://news.nicovideo.jp/watch/nw3352422

【稲村亜美に4000人の中学生球児が殺到するトラブル 運営側「今後各学校に指導するかは検討中」】の続きを読む

1123man ★2018/04/28(土) 06:07:28.54ID:CAP_USER9
「MAPLEZより皆様に大切なお知らせ」

いつもMAPLEZにご声援賜りまして誠にありがとうございます。この度、MAPLEZに関しまして皆様に重要なお知らせがございます。

MAPLEZは2018年6月23日より行われます西日本ツアー「MAPLEZ“原点回帰”WEST JAPAN CARAVAN TOUR 2018」最終日の7月29日、広島CLUB QUATTROでの公演を持ちまして、現体制での活動を終了し、解散致します事をご報告させて頂きます。


経緯と致しまして、先日ご報告をさせて頂きましたとおり、メンバーの西野綾華・中野なこ両名が4月27日を持ちまして脱退。

また、急遽ではございますが、やむを得ない家庭の事情により5月18日を持ちまして蒼井優香の脱退が決まり、発表時期は協議中でしたが、8月を目処に就職活動の為朝比奈桃子のユニット卒業、引退が決まっておりました。

以上、4名のメンバーの短期間の間で脱退・卒業が決定しております。

そこで改めて現状を見つめ直し、これからのMAPLEZの進むべき方向やあり方を考えました。
現存でのメンバーでの活動、または新規メンバーを追加しての活動も視野に入れスタッフ・メンバーと何度も協議を重ねましたが、一度ここでMAPLEZとしてのグループの活動にピリオドを打ち、「発展的解散」という形で終了させるという結論に至りました。

2018年7月29日、ツアーファイナルをもちまして、広島を拠点とした活動は終了し、以降は希望メンバーと共に弊社東京OFFICEのマネジメントのもと、MAPLEZの意志を引き継いだ後継となる新ユニットを立ち上げます。

2013年1月に専用劇場STUDIO MAPLEの選抜メンバーにより「ひろしまMAPLE★S」として結成され、弊社プロデュースの第一弾ユニットとして紆余曲折しながらもスタートし、約5年半という間、歴代メンバー、スタッフ、サウンドプロデューサーとして携わって頂きましたマツモトマサヤ氏と共に、「広島を拠点に全国で通用するアイドルユニット」をコンセプトに掲げ、ひたむきに、そしてがむしゃらに前に進んで参りました。
その思い出は語ろうにも語り尽せません。その中で多くのファンの方から愛され、応援されたこのMAPLEZというグループの解散という決断は本当に苦渋のものでした。

突然の発表になりました事をお詫び申し上げると共に、何卒、ご理解ご了承頂けばと思います。

また、ツアー発表後のお知らせになってしまった事、ファンの方に急なご案内になってしまった事、ご心配とご迷惑をお掛け致しまして誠に申し訳ございません。重ねてお詫び申し上げます。

今後の新体制でございますが、弊社東京OFFICEマネジメントユニット「ヲルタナティヴ 」を旗艦とし、広島においては弊社所属「HIROSHIMA GO!GO!」が地元広島を活性化させる。というコンセプトのもと、広島のアイドルシーンを更に盛り上げて行くべく今まで以上に勢力的に活動して参ります。

また、解散後のMAPLEZメンバーに関しましては、矢野美優は東京にて立ち上げる「MAPLEZ後継となる新ユニット」に参加。
天野名雪は「ソロ活動」に転向致します。
サポートメンバーの小川彩菜、愛梨の両名は5月より最後の正規メンバーに昇格。
小川彩菜は「HIROSHIMA GO!GO!」と兼任中の為、進路に関しては改めてご報告致します。
愛梨に関しましては「MAPLEZ後継となる新ユニット」とは別に、弊社東京OFFICEにて新たにプロデュースする「東京を拠点とした第3弾新ユニット」に参加致します。

両ユニットとも、2018年内のデビューを目指し進めて参ります。

改めまして、新体制へのご理解と弊社への変わらぬご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

最後に、MAPLEZを長い間愛して頂きまして誠にありがとうございました。
感謝の言葉は何度申し上げても足りそうにありません。今まで活動できたのは紛れもなくファンの方の応援、そしてご協力の賜物でございます。

MAPLEZとして最後となる「MAPLEZ“原点回帰”WEST JAPAN CARAVAN TOUR 2018」ですが、MAPLEZを育てて下さった西日本、そして地元広島に感謝の気持ちを込めて、これから7月29日のツアー最終日までMAPLEZらしく各会場全力で走り切りたいと思います。

最後の最後までご声援賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

MAPLE INC.
MAPLEZ 運営事務局

http://maplez.jp/event/detail.php?eid=1852

【【MAPLEZ】7月29日で解散】の続きを読む

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